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持ち込みデザインを上手に伝える5つのコツ

予約ガイドEto. 編集部

SNSで見つけた可愛いネイル。「この画像と同じにしてください」と伝えたのに、なんだかイメージと違う…という経験はありませんか?持ち込みデザインを理想どおりに仕上げるためのコツを5つ紹介します。

1. 画像は「全体」と「アップ」の両方を

手全体が写った画像だけだと、パーツの細かさや色の重なりが分かりにくいことがあります。全体の雰囲気がわかる画像と、1本をアップにした画像の両方があると、ネイリストが再現しやすくなります。

2. 「ここが好き」を一言そえる

同じ画像を見ても、色が好きな人もいれば、パーツの配置が好きな人もいます。「このピンクの色味が好き」「リボンだけ取り入れたい」など、好きなポイントを一言そえるだけで、仕上がりのズレがぐっと減ります。

3. 自分の爪の長さ・形を意識する

参考画像がロングネイルで、自分の爪が短い場合、同じデザインをそのままのせると窮屈に見えることがあります。

POINT
  • 長さを出したい → 長さだしメニューを組み合わせる
  • 短いままがいい → パーツを小さめ・少なめにアレンジ

4. 画像は予約時に先に送っておく

パーツやカラーは、サロンによって在庫が違います。予約の段階で画像を送っておけば、似たパーツを準備したり、当日の時間配分を考えたりできます。

5. 当日は「変えてもいいところ」も伝える

「色は少し変えてもOK」「パーツは似たもので大丈夫」と伝えておくと、ネイリストからより似合うアレンジを提案しやすくなります。

Eto.なら、持ち込みでも定額

Eto.の「持ち込みデザインOK 90分やり放題(¥9,500)」は、パーツやアートが多くても料金はそのまま。予約フォームを送ったあと、同じLINEトークに画像を送ってください。

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